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MUSIC FOR HELIPORTの出演者情報やコンテンツをお伝えします。
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スタッフ、関係者、そしてオーディエンスのみなさん、ありがとうございました!
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5月21日、あの奇跡的な晴天から、早いもので半年が過ぎ、今はもうすっかり秋空ですね。
ご来場頂いたみなさんは、その後いかがおすごしのことでしょうか。

今年も全国に多種多彩なイベントが盛りだくさんの年となりましたね。
今回、我われa la CULTの主催させていただいた、空と音楽の祭典『MUSIC FOR HELIPORT』は、雄飛航空をはじめ、ご参加頂いたアーティストの方々、並びに特別スタッフの方々など、数え切れないご支援とご協力の下、長い歳月を経て実現することができました。
再度、この場をお借りしてイベントに関わっていただいたすべての皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

今後もa la CULTは、今回のイベントでの不備なども踏まえ、前進するべく、一形態に留まらないフリーなヴィジョンでの大小イベント、作品展開など多方面に挑戦していければ、と考えています。今後とも温かいご声援のほど、よろしくお願いいたします。

                                             a la CULT一同


さて、こちら「PHOTO GALLERY」では、イベント当日に撮影くださった鈴木氏の写真をベースに、数百枚の作品の中から選りすぐりを抜粋させていただき随時UPしてまいります。
2006年5月21日に雄飛夢ポートで触れた”空”や”音楽”が皆さんにとって特別なものとして残っていただいていれば幸いです。
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# by mfhblog | 2006-10-23 00:00 | PHOTO GALLERY
PANICSMILE
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 1992年福岡にてボーカル吉田を中心にサークル仲間で結成。93年に保田(現;ベース)が加入、NUMBER GIRL向井と共に自主レーベルheadache soundsを編成、月刊イベントChelsea-Q(Live+DJ)を開催。同時に大阪、東京方面へのツアーも精力的におこない、98年に本拠地を東京に移す。99年、00年にメンバーチェンジ、現メンバー石橋英子(ドラム)、ジェイソン・シャルトン(ギター)が加入。アルバムは98年の1stから04年の5th、05年のライブ盤を含めると全6作品。その他オムニバス作品に多数参加、向井秀徳とのコラボレーション曲なども残している。プログレバンド、ポストロックバンド等とよく混同されるが、そのいずれでもない、変なパンクバンド(笑)。ジェイソンはデートコースペンタゴンロイヤルガーデンに参加中。石橋は一人多重録音によるソロアルバムを4/19にリリース、現在MONG HANG、町田康バンドで鍵盤を担当中。

オフィシャルサイト http://panicsmile.hp.infoseek.co.jp/
出演ステージ:GARAGE
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
MACHINE AND THE SYNERGETIC NUTS
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 マヒマヒ(サックス)、岩田ノリヤ(キーボード)、須藤俊明(ドラム)、スズキヒロユキ(ベース)によるインスト・カルテット。2005年、米国「Cunieform Records」より2ndアルバムをリリースし、カンタベリー/エレクトリック・マイルス/フランク・ザッパなどを想起させる音楽性、テクノ/クラブ・ミュージックを通過したクールなサウンド・テクスチャー、変拍子を用いた複雑な楽曲で国内外の好評価を得る。日本のアンダーグラウンド・シーンが生み出した、期待のジャズ・ロック・バンド。

オフィシャルサイト http://www.alibabarecords.com/msn/
出演ステージ:GARAGE
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
ファザーエレク
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 “孤独な暴君”ファザーエレクがお送りする前人未到?の白昼夢ギターソロ。そのカラフルなリズムから紡ぎだされる独創的な音楽は、いわゆる「ファンシーミュージック」を継承しつつも、そこからさらなる可能性へと向かうべく続けられる実験の軌跡である。弦楽ソロイベント「HalolaH」参加。

関連サイト 「HalolaH」http://halolah.syuriken.jp/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
「SKYWAVES」feat. DJ HIROSHI WATANABE
 DJ HIROSHI WATANABEと航空VJ・KATOYOによるVIRTUAL AIR TRIP MIX SHOW ーSKYWAVESー。YUHI AIRLINESが誇る航空カメラマンがヘリコプターから撮りおろした東京夜景や冬の雪山等の航空映像と、DJ HIROSHI WATANABEの壮大で流麗なHOUSE MIXがどう解け合うのか。
 フェスティバルのラストを飾るに相応しい唯一無二のAIR TRIPとなるだろう。
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | FEATURE
Mizuho
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 Deco、Painting、踊子。
子どもとモノを扱うのが生業。
パーティをいかに楽しくするか人生かけてます。
「heavensdiveproject」「ダルパナアカデミージャパン」「図工」所属。
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DECORATION
いさMix&モモコ
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「露出度高!ガエルのいさMixと、桃から生まれた哺乳類モモコです♪当日は動くデコレーションと化します。着物やハンテンと餅つきで、ペッタンポン!と、なつかしのくつろぎ空間をご用意してます。よろしくネ☆」
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DECORATION
DJ heartcobarn
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“うねりDJ”として都内クラブや野外で活躍中。バンドマンとしても所構わずうねりライブを展開中。「空」「キキカイカイ」「HalolaH」等に所属・参加。

関連サイト 「空」http://www.sola-art.com/fragment
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DJ
蜂谷真紀 feat. U-zhaan
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 異色の初顔合わせの二人によるフリー・インプロヴィセーション。
「予測不可能」の一言に尽きる...


蜂谷真紀-Maki Hachiya-
(Vocal/Voice/Piano)
 私の歌のルーツはJAZZです。でも今の私はジャンルを考えずに 歌い、曲を書き、即興をしています。 ただそこにある「音や熱」を感じています。だからきっと、ライヴによって色々な私が現れると思いますが、 みな私のまま...素なのです。オンマイクのVOICE、ノーマイクのナチュラルなVOICE、エフェクターを駆使したVOICE、私はこの3つをライヴにより使い分けたり組み合わせたしたりしています。
 「歌、うた、ウタ、UTA、SONG、声、コエ、KOE、VOICE、こえ」。私にとって「声」とは...限りなく広いイメージであり、可能性の尽きない素晴らしい楽器です! 歌っている時の体の動きや表情も音の現れです。
 オリジナルを書き歌うことも、自分のライフワークです。気づけば90曲以上....まだ増えていくでしょう。曲に想像の余地を残したいという思いがあり、歌詞をつけずに、 VOICEで歌う曲が多いのですが、日本語、英語、謎語?の歌詞もあります。 書いた詩に、即興で音をつける事もあります。 私の曲に接した方から「コンナ光景が見えた」....なんて 感想を頂くことがありますが、人それぞれで興味深いです。
 即興、オリジナル、JAZZ、ブラジル、リズム、リズムレス、ノンジャンル。VOICE SOLO、弾き語りから、様々な共演者とのライヴ、ライヴペインティング、ダンスとのコラボ、イベント企画。色々してきましたが、なんであれ感じる音楽が私は好きです。
 ライヴ以外の活動は主に歌の録音です。映画や映像の音楽と縁深く、三池崇史監督の 8作品(音楽:遠藤浩二)をはじめ、映画、V-シネ、TVドラマ、TVドキュメント、ラジオ番等のテーマや挿入歌を、数々歌わせて頂きました。
 また、自分の曲や演奏を 映画やテレビに提供したり、倉敷「大原美術館」所蔵絵画に作曲&演奏をする企画を頂いたり、慣れぬTV出演もあり...今後何が起こるんでしょう? 

■蜂谷真紀 現在の主な参加ユニット
「福中ラジオ局」蜂谷真紀、加藤崇之、永塚博之、松本健一
「TRIPLANE」蜂谷真紀、林正樹、関根真理
「ケロフク」さがゆき&蜂谷真紀の即興ヴォイスユニット
「第五環八丸」後藤まさる&蜂谷真紀 他...


U-zhaan
(Tabla)
 タブラ奏者。96年よりタブラを始める。98年、世界的なタブラ奏者Pt.アニンド・チャタルジー氏に師事。南インドのカンジーラをセルバ・ガネーシュ氏に学ぶ。毎年インドと日本を行き来し、インド古典音楽の魅力を追求する一方、ASA-CHANG&巡礼などのユニットにも参加しタブラの可能性を探る。2002年に発表された「jun ray song chang」はイギリスleafのベストセリングCDとなり、WIRE誌のベスト4アルバムに選出される。FUJI ROCK FESTIBALには、4年連続出場を果たしている。最新CD「みんなのジュンレイ」には小泉今日子、ハナレグミらも参加。演奏活動は幅広いが、インド古典演奏では彼の真骨頂が味わえ、日本人離れしたリズムセンスと圧倒的なパフォーマンスは、見るものを釘付けにする。2004年にはインド・ラニガンジでタブラソロ公演を行い、現地のメディアからも絶賛された。

■U-zhaan 主なレコーディング参加音源
OOIOO『gold&green』
AURORA『FLARE』
chari chari『in time』
Kaoru Inoue『The Dancer』
HIFANA『CHANNEL H』
dip『9souls』
Leyona『Spice!』
一十三十一『Synchoronized Singing』
浜崎あゆみ『ayu-mi-x ㈽』


蜂谷真紀オフィシャルサイト
U-zhaanオフィシャルサイト
出演ステージ:FIELD
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
DJ HIROSHI WATANABE
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 1971年東京、作曲家の父、ジャズピアニストの母の間に生まれる。米国ボストンのバークリー音楽学院でシンセサイザーを専攻。滞在時にテクノ/ハウスミュージックと出合い、卒業後ニューヨークに渡りDJを開始する。以降KAITO、TREAD、QUADRAなどの名義で、日本のみならず世界各地で活動。バルセロナ「SONAR Music Fesfival」ケルン「POPKOM」スイス「VISION FESTIVAL」などでDJ、LIVEを行なう。
 過去の主なリミックスワークは、GACKT、松田聖子、パフィー、篠原ともえ、浜崎あゆみ、Sing Like Talking、meg、曽我部恵一など。そのほか、CM・TVの楽曲制作や、舞踏家やファッションデザイナーとのコラボレーション、自身が撮りためた写真の個展など、様々なフィールドで創造し続けている。
 2006年はヒットを記録したMix CD『Sounds Of Instruments: 01』に続き、ドイツ<kompakt>よりKAITO名義としては3年ぶり2枚目となるオリジナルアルバム『Hundred Million Light Years』をリリース。宇宙を思わせる壮大なエレクトロニックサウンド、その瑞々しい、たおやかで潤いのあるハウス・トラックは海外のDJからも高い評価を得ている。
 今最も心地よい空気のような表現を与えてくれる稀有なアーティストである。


オフィシャルサイト http://www.hiroshiwatana.be/
オフィシャルブログ http://hwblog.exblog.jp/
出演ステージ:GARAGE『SKYWAVES』
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DJ
渋谷カリガリ
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 銀座生まれのタイでもインドでもない日本発のオリジナルココナッツカレー!渋谷のお店を拠点とし、クラブ、ライブハウス、フェス、ホームパティーまで出張する。
 現在、オープン半年にしてテレビ、雑誌、web、等様々なメディアで紹介されている話題のカレー屋「渋谷カリガリ」が「MUSIC FOR HELIPORT」にやってくる!

オフィシャルサイト http://caligari.jp/
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | FOOD
坪口昌恭TRIO -Masayasu Tzboguchi TRIO-
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 近年、NY録音によるソロアルバムをリリースするなど、ジャズをベースに先鋭的な音楽性をアピールし続けている坪口だが、21世紀に入り『東京ザヴィヌルバッハ』や『DCPRG』が活性化する一方で、より伝統に基づいたピアノトリオの結成を決意。『DCPRG』でも活動を共にするベテラン・ジャズドラマー藤井信雄氏を誘い、2001年春、六本木・新宿両「PIT INN」にて活動を始める。当初ベーシストは不定であったが、2003年に入り菊地雅章氏(プーさん)の甥であるベーシスト菊地雅晃が正式加入、「中目黒“楽屋”」「六本木Alfie」等に定期的に出演中。菊地成孔のジャズアルバム「DEGUSTATION A JAZZ」「南米のエリザベス・テイラー」やクインテット・ライブ・ダブにも3人揃って参加。大阪、神戸、京都、金沢、名古屋、三島、仙台、栃木、郡山にも遠征。結成当初は主にスタンダード・ジャズに取り組んできたが、徐々にオリジナル曲の比重を増し、2006年6月にエレクトロニカ・クリエイターたちとのコラボレーション・アルバムをFlyrecよりリリース決定。
 藤井氏はいぶし銀的な魅力があり、'60〜'70年代ジャズのサウンド&フィーリングを具現できる数少ないドラマーである。一方菊地氏は、ジャズだけでなく現代音楽にも造詣が深い、希有のセンスを持ったベーシスト。バップ・イディオムに独自の歌心が宿る坪口のピアノ、3人の音質へのこだわり、ポリ・スイング、エフェクティブな手法を活かした独自の音世界を築いている。

関連サイト 「M.T. Man's HomePage」http://www.jah.ne.jp/%7Etzbo/
出演ステージ:FIELD
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
百八つ煩悩丸ひろし
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 野外爆音活動を得意とする、ヒト型ポケモンの一種。小動物や木の実など、何でも食べるようだ。進化すると「大煩悩丸」になると言われている。必殺技の「フィルターイヂリ」には、相手をフリーズさせる効果があるぞ!
「108record」主宰。

関連サイト 「108record」http://homepage.mac.com/im108record/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
DJ KLOCK
b0081862_1293674.jpg2000年にclockwise recordingsを立ち上げ音楽活動をスタート。
エフェクティヴなスクラッチと個性的な選曲によって作り出される斬新なDJスタイルによって、その抜きん出た才能を開花させたDJ /アーティスト。NIKEのキャンペーン用に作られた12インチ/CDではDJ KRUSHとの共演を果たし、2002年にはsublime recordsよりファースト・アルバム『human essence』を発表。EU・USツアーに始まり、フジロックやメタモルフォーゼ等の野外フェスへ出演するなどDJとしても揺るぎないポジションを確立。2003年には同じくsublime recordsより『timing incorrect』をリリース。テニスコーツとのプロジェクトとなるcacoyとしても活動し、『human is music』を自身のclockwiserecordingsよりリリース、2006年にはデンマークのrumraketからEUリリー スされた。2004年Revirth『ORG 3』と『sensation』を、clockwiseよりミックステープ『direction of rainbow』、2005年には、新名義turntabrushがターンテーブルだけで作曲したCD『view of rainbow』、kemuri productionsよりミックスCD『tight11』をリリース。そして2006年、遂にdj klockのUSデビューが決定!ニューアルバム『san』と12インチ『rainbow ep』は、USではropeadope、日本ではclockwise recordingsよりリリースされる。と同時に、テープシリーズ『token』を随時発表中、今後ライターや絵描きたちとのコラボレーションも予定している。

オフィシャルサイト http://www.clockwise-rec.com/
出演ステージ:GARAGE
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
SYNAPSE
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SYNAPSE...さがゆき(voice)/加藤崇之(e-gt)
2004年2月、TBMより『シナプス』のデビュー盤アルバム「SYNAPSE」をリリース。即興音楽の世界に全く新しい地平を切り開く、完全即興ユニット『シナプス』。一見の価値あり。

出演ステージ:GARAGE

さがゆき-yuki saga-
天空を自在に舞う声~現代の巫女、さがゆき。
東京出身。5才にして歌手になることを決意。
言葉を伴う「うた」を歌う歌手であると同時に、言葉の伴わない「声」を楽器としたフリーキーで幻想的な「完全即興」を歌う稀有な存在でもある。
フランス「Jazz in JapanⅥ」、アムステルダム「メシアン記念音楽祭」、インド「Jazzヤトラー音楽祭」、オランダ「Northnetheland Jazz Festival」、韓国「アートフェスティバル」、等に出演するなど海外での活動も多い。様々な現代のアートにも自在に出入りし、その鋭い触角で自己の能力を増幅しつづけている。
主な共演者は、中村八大、北村英治、富樫雅彦、渋谷 毅、金大煥、姜泰煥、小川俊彦、佐藤允彦、花岡詠二、加藤嵩之、鬼怒無月、林栄一、フェビアン・レザ・パネ、内橋和久、大友良英、林正樹、白石かずこ、谷川俊太郎、大野一雄、澤井一恵、高瀬アキ、峰厚介、谷川賢作…等。
最近は'04年『SYNAPSE』、及び『Day dream』、'05年『It's so peaceful』、中村八大曲集『See you in a dream』、'06年「Kokopelli」1st『Spirit of the forest』と、続けてアルバムをリリース。
関連サイト [さがゆき]http://www.aruma.be/

加藤崇之-takayuki kato-
1955年1月31日生。高校生まではサッカー部だったが、兄が聴いていたジャズに 興味を持ちギターを始める。 大学在学中、19才でプロ入り。米軍キャンプでのディスコバンド、ブラジル人との サンババンドの経験など幅広い活動等を経、28才の頃より自己のリーダーとしての活動を開始。
自己のグループのほか、ジョージ大塚G、鈴木 勲G、菊池 雅章G、益田 幹夫G、向井滋春「オリッサ」、高橋知己G、今村裕司G 、榎本秀一G、井上叔彦G、金井英人G、翠川敬基「緑化計画」、渋さ知らズ、ルイザン・マイアG、フランシス・シルバG、モンゴロイダーズ、CO2等で活躍、現在に至る。
1989年には、アルバム『ギターミュージック』 加藤崇之トリオ+1 加藤崇之(g),是安則克(b),藤井信雄(ds),金井英人(b)を皮切りに、1991年、『渦』加藤崇之3 加藤崇之(g)、金井英人(b)、馬場たかもち(ds,per)、1999年、『NEW UZU Alchemist』加藤崇之(g)、宅朱美(p) 山崎比呂志(ds,per)、金井英人(b)、2001年、『ギタースタンダード』加藤崇之(g),井野信義(b),山崎比呂志(ds),是安則克(b),小山彰太(ds)、2003年、『SYNAPSE』加藤崇之(g)、さがゆき(Voice,Efecters,Perc)、を発表。
また、『三階節』 明田川荘之ユニット、『夢』 宅朱美+加藤崇之、『マラム・サヤ』 榎本秀一4、『SOMETHING DIFFERENCE』 渋さ知らず、『BE COOL』 渋さ知らず、『渋さ道』渋さ知らず、等のアルバムにも参加している。
現在は、自己のバンドである加藤崇之トリオ「ギタースタンダード」「NEW渦」「エレクトリック渦」「SoLo」の他、宅 朱美(Vo)とのDUO「夢」さがゆき(Vo)とのDUO「シナプス」、蜂谷真紀(Vo)、永塚博之(B)との「アコースティック・ノイズ」 、松風鉱一G、宅 朱美G、今村裕司G、田村夏樹G等で活動。
イギリスにおける世界最大ロックフェスティバル‘グラストンバレー’への「渋さ知らズ」での出演やメールスジャズフェスティバルなど海外での活動も多い。
関連サイト [加藤崇之]http://www.ne.jp/asahi/site/kato-takayuki/index.htm
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
小市民M氏の場合 『15min』
Personnel:
小市民M氏の場合 : typewriter,analog turntable
呼吸するジャスミン : flute,voice
イケダ ヨウコ : violin                         
All compositions and improvised conduct by " In case of M"

関連サイト 「a la CULT」http://www.alacult.com/
出演ステージ:GARAGE
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呼吸するジャスミン
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ボーカリストで、フルーティストでもある、小林梓弓(こばやしあずみ)のソロ・プロジェクト。
テクノ、音響系の影響がうかがえるバックトラックを用いて、実験とポップスの融合を図る。SLAPP HAPPY、PENTANGLEをこよなく 愛するプログレレディ。
小林は9歳のころよりフルートをはじめ、18歳でサンプラーとシーケンサーを用いてオリジナル曲を作り、都内ライブハウスに出演するようになる。98年よりPETERROOMのボーカル、リーダーとして活動、04年にはプログレ専門レーベルPOSEIDON監修のvital records よりCD-R「スミレ」をリリース。05年にバンドを休止させ、ソロ活動を始める。
ライターとしてコラムやライブレポートなどの記事も執筆。
photo:Takao Bakuya
 


イケダ ヨウコ

バンド、「STILL LIFE IN THE ATTIC」(スティル・ライフ・イン・ジ・アティック)に所属。
関連サイト 「STILL LIFE IN THE ATTIC」http://sound.jp/stilllifeintheattic/
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
gonio
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意識的であって無意識的、
構築的であって脱構築的、
肉体的であって精神的、
無機的であって有機的、
理系的であって文系的、
論理的であって感情的、
反復的であって偶発的、
静的であって動的、
繊細であって大胆、・・・etc

割切れない万物の表裏一体性をそのまま受け入れ、割切れない音として表現する音楽家。

4つ打ち、パーカッション、グリッチ、ノイズ、ディストーション・フィードバックギター、インプロヴィゼーション、ダヴ、変拍子、ポリリズム、ONKYO・・・etc

上記の要素を一同に内包する稀有な音楽性を持ち、映像音楽からベッドルーム、フロア・・・etc。対応するフィールドは多岐に渡る。当日のLIVEでは、CDJ、シーケンサ、エレクトリックギター等を用いて即興で音空間を創出する。

「a la CULT」所属。「ONIGO RECORDS」主宰。

音源 http://www.geocities.jp/onigorecords/works.html
関連サイト 「a la CULT」http://www.alacult.com/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
MIRACOSTA DE LI HELL
WOSHI-KAKA(Programming)/AMASYA(Guitar、Kalimba)

 昼は丸の内で地味に勤める傍ら、夜は浦安某ホテルで花と散る、JoyToyもといJoyDivisionな2人組。GermanRock、DetroitTechno、PureTechno、Mr.ビーン等を独自の解釈で介釈願うRemixは、現代版「東電OL」の呼声も高い。
 結成以降、ライブ等の表立った活動は行なわず都内スタジオでのRemixセッションに専念しているが、WOSHI-KAKAのRemixセンスは一部マニアの間では実証済み。Manuel Gottsching「E2-E4」のDE LI HELL Remixは、Carl Craig「Remake」をも凌ぐ。05年の秩父山中におけるシークレットライブを除き、「MUSIC FOR HELIPORT」が満を持してのパブリックデビューとなる。
 「a la CULT」所属。

関連サイト 「a la CULT」http://www.alacult.com/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
Mizukaラki☆kiトシテ
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関連サイト[Mizuka]
関連サイト[ki☆ki]
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
DJ 保坂壮彦 -Takehiko Hosaka-
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 THE BOOM、ハナレグミ、中村一義(100s)らが所属する音 楽事務所、ファイブ・ディー(株)主催のイベント、「TUK TUK CAFE」にて本格的にDJ&イベント・プロデュース活動をス
タート。その後、音楽雑誌「snoozer」主催の「CLUB SNOOZER」や「Getting Better」などのイベントにゲストDJとして多数出演しながら、自主主催イベント「soultoday」を 本格的にスタートさせる。その他の主な活動としては、(株)ロッキング・オンが主催する「ROCK IN JAPAN FES」のDJブースのレジデントDJとして2001年から5年連続出演中。さらに同社主催の年末フェス「COUNTDOWN JAPAN FES」のDJブースのレジデントDJとしても3年連続出演中。類い稀なるテクニックを駆使しながら、ロックDJというカテゴライズを超えたボーダーレスな音楽を鳴らし続けている。
 DJ以外の活動も多彩であり、個人サイト「ALL IS LOVE IS ALL」を自ら運営しながら、ライター&インタビュアーとして様々な音楽媒体にて活躍中。また、フォトグラファーとして様々な場で自主制作の写真集なども発表しており、その活動は多岐に渡る。

オフィシャルサイト http://www.allisloveisall.com/
関連サイト 「soultoday」http://www.soultoday.com
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DJ
DJ s.cud
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 常にダンスフロアを昇天へと誘う「a la CULT」の四番打者。Click HouseからHard Technoまで多彩な音を巧みに織り交ぜ、土臭くも流麗なグルーヴを創出する。「a la CULT」所属。

関連サイト 「a la CULT」http://www.alacult.com/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DJ
DJ KeiyA
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 「a la CULT」にしてB-BOY。ダークサイドなUnderground HipHopの選曲はメランコリックでタイト。オリジナルトラックは「陰鬱」という言葉しか当てはめられない。当日は埼玉を拠点に活躍するMC ujaをfeatureしての登場となる。「a la CULT」所属。

音源 http://www.geocities.jp/british_hh/
関連サイト 「a la CULT」http://www.alacult.com/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DJ
DJ maikon
b0081862_1564988.jpg「ポジティブランド」主宰。


オフィシャルサイト http://www.maikon.org/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DJ
DJ christina
「108record」所属。

関連サイト 「108record」
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | DJ
VJ Katoyo
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 ポップさとクールさを兼ね備えた新々気鋭のフリーランス・マルチ・クリエイター。自身が立ち上げたビートジェネレーションを題材としたフリーペーパー「impact」をはじめ、「NIKE JAPAN」「マガジンハウス」等、これまでに数々の紙面デザインを制作する。HIGH&LOWを見据える広域な視野、ストリートを這う獰猛な嗅覚。2006年、その先に映像という新たな表現手段の可能性を見出す。作品撮影のための渡米を目前に控えた5月21日、「MUSIC FOR HELIPORT」のラストを飾るDJ HIROSHI WATANABEとのVIRTUAL AIR TRIP MIX SHOW『SKYWAVES』で、VJとしてパブリックデビューを迎える。
 フリーペーパー「impact」代表。

関連サイト「impact」
関連サイト「Kato Yoshihiro Portfolio Website」
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | VJ
にじ食堂
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itoh harumi (tea,sweets)
katou hiroyuki (foods)

 近い将来に自分たちでお店を開こうとしているカフェ好きが「少しでも早く自分たちの理想の空間を形にしてみたい」という想いから始めた料理ユニット。 「皆様の胃袋に健康と幸福のグルーヴを、唇には味蕾から溢れだす微笑みを。よろしくどうぞです。」(hiro)

オフィシャルサイト http://www.taqrock.com/niji/
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | FOOD
雄飛航空料理部隊
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Mr. & Mrs. KAJIWARA , A Funkyyyyy Couple!!!!!!
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | FOOD
YUHI AIRLINES
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | PILOT
FLY
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 安定したベースに個性豊かなドラムが絡み合い、好対象のツイン・ギターが心地よく自由に宙を飛び回る。カントリーからダンス・ミュージックまで多彩なJAMを繰り広げるLIVE BAND。2005年10月に1st CD「FIRST」リリース。野外フェスティバルや都内ライブハウスを中心に、日本JAM BANDシーンの次代の担い手として積極的にライブ活動を行なう。今年初夏には、世界的なJAM BAND「LOTUS」の来日公演のオープニングアクトをつとめる。

オフィシャルサイト http://www.flyingrecord.com/
出演ステージ:FIELD
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE
柳平淳哉 -Junya Yanagidaira-
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 1984年長野県茅野市生まれ。7歳よりピアノを習い始める。大学入学後、Ambient、Electronica等の音楽に興味を持ち、2004年、自ら曲を創り始める。ピアノを主体とし、生楽器を用いた『暖かく色彩の溢れるサウンドスケープ』、あらゆるもので音を実験的に加工した『モノクロームの世界』。独自の世界感でジャンル分け不能な新しい世界を追求する。2005年、NICOGRAPHデジタルミュージックコンテスト特別賞受賞。「絵、写真、服飾、コラージュ、音楽」計4名からなる、アートチーム[co~]を結成。2006年、「ダンサー、音楽、照明」計5名からなる、創作ダンスチーム「Ripple」を結成。今年8月にはコンテンポラリーダンス公演を予定。

 異ジャンルとのコラボレーションに強い興味をもち、写真家小林紀晴の個展のための楽曲や、同じく写真家の藤原新也の「memento mori」へ楽曲を提供。他にショートフィルムのサウンドトラックなども手がける一方、現在都内クラブを中心にライブを行なう。

 『僕の曲は基本的にノンビートなのですが、ノンビートの中にあるノリというものを大切にしています。また、曲に対する感情を大切にし、即興を主体としたその時にしか実現できない音、その時の精神状態からの感情を曲に注いでいます。聴く人それぞれの頭の中にそれぞれの風景が浮かび何かを感じてもらえる音楽を目指しています。』

オフィシャルサイト http://www.geocities.jp/free_ee_free/
出演ステージ:TENT
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# by mfhblog | 2006-05-21 00:00 | LIVE